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ABOUT

「おもしろい」を設計し、
世界を少しだけ動かす。

テクノロジーと体験設計を軸に、
文化・エンタメ・ブランドの伝え方を組み立てる。

Mission

問いを立て、
体験をデザインし、
価値につなげる。

ただ派手な演出をつくるのではなく、
「なぜそれをやるのか?」という問いを起点に、
企画・演出・UI/UX・空間・AR・映像を横断して
最適な体験を組み立てます。

アイデアと技術を往復しながら、
ブランド・作品・場所に、新しい意味を与える。
それが eda3 のミッションです。

Vision

世界の見え方を変える
“気づき”を仕込む。

体験は一瞬で消える。
でも、その一瞬が、人の記憶や行動を変えることがある。

だからこそ、
驚き・没入・納得・愛着といった
“感情のスイッチ”を丁寧に設計する。

デジタル体験は、もっと自由で、もっと文化的でいい。
eda3 は、そんな未来をつくります。

Value

体験の質は、
設計の深さで決まる。

  • 1. コンセプトから伴走する企画力

    アイデアの核を見つけ、伝わる形に翻訳する。
    企画段階から深く入り、プロジェクト全体の軸をつくります。

  • 2. デジタル × 体験のクロス設計

    AR / インタラクティブWeb / 映像 / 空間体験。
    領域を横断しながら、体験全体のつながりで価値をつくります。

  • 3. 実現まで引き切るディレクション力

    デザイナー、エンジニア、モデラー、撮影チーム。
    多様なスペシャリストを束ね、実現まで導きます。

What we do

デジタル体験を中心に、
アイデアが形になる
全工程を扱います。

  1. 体験コンセプト設計
  2. インタラクティブコンテンツ企画・演出
  3. AR / WebAR / バーチャル展示
  4. キャンペーン・プロモーションの企画
  5. イベント・展示の演出と構成
  6. Web UI/UX ディレクション
  7. クリエイティブディレクション全般

Approach

良い体験は、
技術だけで決まらない。

「どんな世界を見せたいか」
「人はそこで何を感じるか」。

その核心を一緒に見つけ、
必要最小限の構成で最大の価値をつくる。

余白、間、スピード、視線、動き。
細部が体験のすべてを決めるからこそ、
繊細に、丁寧に、正確に向き合います。

Message

おもしろくするには、
理由がいる。

ただ作るだけでは、人は動かない。
仕組み、物語、空気感、テクノロジー。
それらを一つの体験へ束ねることで、
ブランドや作品に、新しい価値が生まれる。

曖昧な相談からで大丈夫です。
「これ、おもしろくできますか?」
その問いに、全力で向き合います。

edahiro kentaro / 枝廣 賢太郎