「おもしろい」を設計し、
世界を少しだけ動かす。
テクノロジーと体験設計を軸に、
文化・エンタメ・ブランドの伝え方を組み立てる。
テクノロジーと体験設計を軸に、
文化・エンタメ・ブランドの伝え方を組み立てる。
Mission
ただ派手な演出をつくるのではなく、
「なぜそれをやるのか?」という問いを起点に、
企画・演出・UI/UX・空間・AR・映像を横断して
最適な体験を組み立てます。
アイデアと技術を往復しながら、
ブランド・作品・場所に、新しい意味を与える。
それが eda3 のミッションです。
Vision
体験は一瞬で消える。
でも、その一瞬が、人の記憶や行動を変えることがある。
だからこそ、
驚き・没入・納得・愛着といった
“感情のスイッチ”を丁寧に設計する。
デジタル体験は、もっと自由で、もっと文化的でいい。
eda3 は、そんな未来をつくります。
Value
アイデアの核を見つけ、伝わる形に翻訳する。
企画段階から深く入り、プロジェクト全体の軸をつくります。
AR / インタラクティブWeb / 映像 / 空間体験。
領域を横断しながら、体験全体のつながりで価値をつくります。
デザイナー、エンジニア、モデラー、撮影チーム。
多様なスペシャリストを束ね、実現まで導きます。
What we do
Approach
「どんな世界を見せたいか」
「人はそこで何を感じるか」。
その核心を一緒に見つけ、
必要最小限の構成で最大の価値をつくる。
余白、間、スピード、視線、動き。
細部が体験のすべてを決めるからこそ、
繊細に、丁寧に、正確に向き合います。
Message
ただ作るだけでは、人は動かない。
仕組み、物語、空気感、テクノロジー。
それらを一つの体験へ束ねることで、
ブランドや作品に、新しい価値が生まれる。
曖昧な相談からで大丈夫です。
「これ、おもしろくできますか?」
その問いに、全力で向き合います。
edahiro kentaro / 枝廣 賢太郎